令和元年、台風十五号の被害への募金活動

活動レポート

■令和二年前半の募金活動

令和元年秋に台風十五号が伊豆諸島を直撃し、大島・新島に甚大な被害をもたらしました。

郷友連合会では、台風災害の一日も早い復旧を願い、島出身者への声かけと共に、ホームページや東京七島新聞社の協力を得て、三か月に及ぶ募金活動を行い、多くのみな様から募金をお寄せいただきました。

二月十四日、大島、新島の町村長にお会いして、直接お見舞金をお渡し、感謝のお言葉をいただきました。

みんなで取り組んだ「ふるさとに寄せる思い」が伝わったことは活動の大きな成果でした。

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